テーマ:Martin

どうしたんだMartin

知っている方は知っているだろうが、知らなかった私はおどろ木、ももの木、さんしょの木である。 どこに行こうとしているのMartin?まぁ確かに色々なことに挑戦するメーカーではあるが、これはいかがなものか。 知らぬ間に世の中は色んな方向に進んでいるのだなぁ。 でもちょっと欲しいかも(*^^*ゞ 詳細は下記で↓ 4とか6とか7と…
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なんといってもD-28GE!

2016年3月24日。ブログ&ギターお友達のziziさん宅を襲来!いや訪問を。 息子を大学に送ることを口実に訪問。その目的は沢山のギターを眺め、囲まれ、そして弾くこと! 自分の中ではziziさんは、ほっそりとして眼鏡をかけ、そしてすこし後退したシルバーヘアのちょっとさだまさしのような雰囲気の方を想像していたのだが・・・。予想に反…
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Martin D-28 その3

D-28くんの弦を交換した。2ヶ月前に交換したが、手汗の酷い友人が1時間弾いたら弦が死んでしまった。 そのままにしていたのだが、コーティング材を購入したので、実験もかねて交換。シルドラボラトリから購入したものだ。ブログ仲間のziziさんは別のコーティング材を使用している。そちらは30分程度で使用可能となるが、こちらは2日必要とのことで…
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Martin D-28 その2

リペア内容。 一番の肝心要はネックである。SQなのでロッド調整できないと言うことは、必然的にネックリセットを選択となるが、出来ればギターにダメージを与えたくない。従って残る手段はネックアイロンである。これでも少なからずダメージはあるが、ネックリセットほどでは無いだろう。ネックアイロンは元に戻る(反る・元起きする)ので、ネックリセットが…
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Martin D-28 その1

Martin D-28 1977年製。 実はこのD-28は、我がD-28とは呼べない。友人が約36年前に購入したものである。なのにどうして、手元にあるかというと、その友人が音楽活動を休止したため、相棒に託したのだが23年近くお蔵入りしていた。なぜかというと、むちゃくちゃ弦高が高かったからである。購入時に弾かせてもらったのだが、とにかく…
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