テーマ:GUILD

Guildピック

先日珍しい「Guildのピック」を見つけ、早速落札。9枚で500円也。ティアドロップタイプなので、まぁ使う事はないのだが、コレクションとしてかな。 現在D-50くんとSJくんには、サバレス弦のA-140CLを張っている。52-11だがテンション感も強くもなく弱くもなくなかなか良い感じだ。 SJくんにも悪くはないのだが、やはり…
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ネック調整 その2

早速我がD-50くんを持ってパラダイムへ。 まずはネック調整前に2曲「ジャカジャカ」系の歌をかき鳴らして歌い、出音の確認。そしてネック調整へ。 ロッドカバーを外し、ネックの3フレット、7フレットがしっかりするように微調整を繰り返し、微妙な音のバランスを調整する。邪魔をしないように後ろに座って聞くが、明らかに音が変わった。調整前は…
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ネック調整 その1

ここ数ヶ月、月2回のペースで遊ばせてもらっている「ライブバー PARADIGM」。 オーナーの浅利さんは、このブログを始めた時にブログ友達になってもらった「しばしば」さんの親友さんの弟である。 ネット上で偶然知り合った方の知り合いという奇縁。偶然と言うより必然なのかもしれない。 オーナーの浅利さんはギターショップを開業していた…
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あけましておめでとうございます。

みなさま、あけましておめでとうございます。 今年もGuildを中心に色々と書いて行きたいと思います。 おつきあい下さいm(__)m 今年もよろしくお願いいたします。 早速、年の初めのGuild。コマーシャル編です。 多分同じF-50Rだと思います。存在感ありますね、さすがGuildです。
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Guild D-55 50th Anniversaryモデル その2

50thさんから頂いたD-55 50th Anniversaryモデルの画像加工がやっと終わったのでUP。 私の腕ではここまでが限界である。 ケースの内張画像をバックにして、それぞれの画を切り抜きバックと合成。出来る限り色を違えないように色やコントラストを調整し、シャドウをつけて立体感を表現してみた。 それにしても美しいイングルマ…
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Guild D-55 50th Anniversaryモデル その1

D-55 50thモデルを過去に紹介したが、そのモデルを所有しているGuildユーザーの方から情報を頂いた。 「50th Anniversary ですが、ラベルの 20of は20番目という意味です。ラベルセンターにギルドマークが有り、左側は **of でマークを挟んで反対側は50の記載です。つまり、50台中20番という事になります。…
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Guild 頑張れ!

Guildを弾いているアーティストで、一番先に名前が挙がるのはジョンデンバーかポールサイモンだろう。Woodstockでのリッチーヘブンが弾くD-40も有名。日本ではやはり井上陽水か?その他、南こうせつ、泉谷しげる、長渕剛、森田童子、山崎ハコ、加川良、ASKA、さだまさし、最近ではいきものがかり、ゆず、桑田佳祐(いずれもD-55)、ラル…
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井上陽水 2

ポリドール時代の陽水は「二色の独楽」で終わりを告げる。このアルバムから本来やりたかった音楽色が強くなる。加川良は「陽水はフォークじゃない」みたいなことを言っていたが、確かに「断絶」の「感謝知らずの女」や「ハトが鳴いてる」はポップス(ロック?)だ。「センチメンタル」から「氷の世界」そして「二色の独楽」へとポップで少しロック色が強くなってく…
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Guild D-50 弦交換

先日3弦を切ってしまった。緩めているときにである(年のせいで緩めているつもりだったのかもだが)。まぁ1ヶ月ちょと経っていたのでついでに全弦交換。DR弦PM-12を張った。DRはフォスファーにしては音は落ち着いた感じだ。 いつものように、指板、ブリッジ、そしてボディ内部トップとサイド&バックにオレンジオイルを塗り、表板はワックスを施し、…
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井上陽水

ギターを弾くことになるもう一つのきっかけが井上陽水(このブログ内では、尊敬と敬意を込めてあえて呼び捨てにする)である。中学時代はどっぷりと浸って、近所迷惑なぐらい弾き語りしていた。だから、今でも歌詞やコード譜を見なくとも歌えて弾ける曲は多い。 「断絶」は今聞くと素晴らしい。あれほどバラエティに富んだ編曲は今はもう出来ないのではないだろ…
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Guild D-55

今でも欲しいD-55に敬意を込めて。 まずはヘッドの遍歴から。 何が違うと言われても、どう見てもペグしか変わってない。遍歴と呼べるかどうか・・・。 50周年モデルでは、2000年のペグに戻しているのとロッドカバーが装飾されている。 次はサウンドホール辺りの遍歴。 1970~はリング周りは普通。なので、ピックガー…
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Guildの音 D-44M

さっそく、個人的にこれぞGuildの音と思うD-44Mを紹介。この機種が縁でオーナーの丸に橘さんと仲良くなった。 最初に紹介したD-55やD-50続き、このD-44Mのようなギターを手にできたら本当に幸せだ。オーナーが実にうらやましい。
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